「乳癌診療ガイドライン1.薬物療法 2010年版」NEW

2010年6月24日刊行
内容説明−

初期治療、転移・再発乳癌の治療、特殊病態、効果予測因子、副作用対策、その他の分野における計44のCQに対する回答(推奨)と解説。
全体アルゴリズム(診療の進め方)、初期治療における主な併用化学療法、化学療法レジメンの処方例、薬剤一覧なども掲載。
金原出版 定価(本体3,600円+税)

「乳癌診療ガイドライン2.外科療法 2008年版」

2008年9月26日刊行 
内容説明−
温存療法、腋窩郭清・センチネルリンパ節生検、鏡視下手術・non-surgical ablation、乳房再建術、進行・再発乳癌の外科治療、その他の分野における計30のCQに対する回答(推奨)と解説。
金原出版 定価(本体3,200円+税)

「乳癌診療ガイドライン3.放射線療法 2008年版」

2008年9月26日刊行 
内容説明−

乳房温存手術後放射線治療(早期浸潤性乳癌、非浸潤性乳管癌、その他)、進行乳癌に対する乳房切除術後放射線治療、有害事象、転移に対する放射線治療の分野における計17のCQに対する回答(推奨)と解説。
金原出版 定価(本体3,200円+税)

「乳癌診療ガイドライン4.検診・診断 2008年版」

2008年9月26日刊行 
内容説明−

検診、画像診断(マンモグラフィ、超音波、CT・MRI、FDG-PET、術前ステージング、ほか3項目)、病理診断(細胞診、針生検、マンモトーム、浸潤性乳管癌の病理学的悪性度、ほか6項目)の分野における計34のCQに対する回答(推奨)と解説。
金原出版 定価(本体3,200円+税)

「乳癌診療ガイドライン5.疫学・予防 2008年版」

2008年9月26日刊行 
内容説明−
リスク(生活習慣と環境因子、既往歴と家族歴、既往治療や併用薬、評価と予防)、癌遺伝子診断と予防、心理社会的サポートの分野における計29のCQに対する回答と解説。推奨グレードとエビデンスグレードの評価基準を採用。用語解説を掲載。
金原出版 定価(本体3,200円+税)

「乳癌取扱い規約 第16版」

2008年9月20日刊行 
内容説明−

臨床編、病理編の2部構成に配列替えを行った。内容については、すでに改訂されていた「乳腺腫瘍の組織学的分類」「組織学的治療効果の判定基準」を反映させたほか、「臨床的記載法に関する規約」の大幅な見直しなどを行った。
金原出版 定価(本体4,000円+税)

乳癌取扱い規約英語版(Breast Cancer Vol.12 Supplement 2005)
ご希望のかたはBreast Cancer 誌編集部(協和企画)にお問い合わせください。
定価2,000円(税・送料込み)。
会員にはBreast Caccer Vol.12 Supplement October 2005 としてお送りしてあります。

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